2009年1月5日 本日発売 +act. 19。
巻頭特集:櫻井 翔 静かなる衝動。
完全独占!! 衝撃の撮り下ろしポートレイト。いま、初めて語る"あの頃"と26歳現在の自己分析。櫻井翔の実像が見えてくる18000字超ロングインタビュー。
人間・櫻井翔を浮き彫りにする周辺インタビュー。
・+act. 19
グラビア6ページ。
インタビュー4ページ。
4つの証言2ページ。
ヤッターマン2ページ。
これ、買って来ました。
まだペラペラとめくっただけだけど、写真がやばいです。っていうか表紙が既にやばい。
軽く翔ちゃんと呼んで良いのか悩む。
以下、まだじっくり読んでない状態。
・18000字ロングインタビュー。
いろんな現場が翔ちゃんを求める理由。
たくさんつまった文章を見ただけでうれしくなる。文字小さいので これからじっくり腰を落ち着けてから読みます。なんかね、気持ち的に正座しないと もったいなくて読めないかも。
・櫻井翔の多彩な仕事ぶりを求める4つの証言。
ハチクロの監督、やまたろのプロデューサー、ZEROのチーフプロデューサー、北京五輪 番組プロデューサーの4人からの証言。
これを見たとき、何かとかぶるなあと思ったら、5月に出たプラスアクト15で潤くんが表紙を飾った時。その時は今まで関わった5人の映画監督の言葉が載ってたんだけど、あれも内容たっぷりで すごく良かった。
それから、通常の映画雑誌ならメイン記事になるはずの「ヤッターマン」。詳細ファイル、写真は1ページなんだけど、キャスト、セット、デザイン画などの小さい写真がいっぱいで、ページ数の割には 内容が濃い。
もう1ページには3人のキーマン(日活社長、美術担当さん、スタイリストさん)のインタビュー記事。
+act.。
夏と秋にminiの方を2冊(魔王、流星の絆 特集)買ったけど、こっちは潤くん以来2冊目。レジに行く途中で値段に気づいて、ちょっとびびった(笑)。
これとTV誌3誌(ぴあ、ジョン、ガイド)を買ってしまったので、大宮のノンノには手が出ず。大→宮のデレデレっぷりを観察してくるつもりだったけど、見事に付録つきで紐縛り。
大宮は、どっちにしろ立ち読みの予定だったの。そしてデレデレ大野くんにチッっとか舌打ちしつつ、「大宮自重!」と心の中で叫ぶ自分を想像してたんだけど、中身見えず。まあ、良いかな。
★プラスact 19「櫻井翔 静かなる衝動。」
Amazon
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プラスact 19セブンアンドワイ
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+act.19
★+act. 15 「松本潤 未完成の美学。」
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+act. 15 (2008)―visual movie magazine (15) (ワニムックシリーズ 108) (ワニムックシリーズ 108)★+act. mini Vol.2「サスペンス」 第1特集 クライマックスに向けて衝撃の連続! 『魔王』のゆくえ。
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+act. mini Vol.2(プラスアクトミニ) (ワニムックシリーズ 115) (ワニムックシリーズ 115)★+act. mini Vol.3「絆」 第一特集 『流星の絆』が運ぶ兄妹愛と哀しみ
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+act. mini Vol.3(プラスアクトミニ) (ワニムックシリーズ 121) (ワニムックシリーズ 121)★追記
インタビューを読んで
夏にCUTのインタビューを立ち読みで済ませたことを かなり後悔したから、これは 素直に買って良かった。自分は まだ翔ちゃんってこんな人だって断定できるほど翔ちゃんのことを知らない。知らないからこそ、このインタビューを読めて良かったと思う。
ジャニーズの嵐としてのHOMEの仕事とは別の様々な仕事をする時のアウェイ感。それを感じるからこそ返って自分を選んでくれた事の意味を深く考えて 最大限の準備、努力をいとまない姿勢。
18000字ロングインタビューって言っても、ページ数だと4ページしかないの。でも この4ページの中に子どもの頃から今までのこと、そしてこれからことまでギュッと詰まってる。
読んでて何ヶ所か心をつかまれる部分があるの。今まで 過去の映像や出版物とか読みながら なんとなく想像してた部分を初めて文章で読むことができたからかも。
インタビュアーさんの聞き方(インタビューの内容含め)が上手いのもあると思うけど、翔ちゃん自身が一つの質問に対して様々な方向に話を膨らませてくれてるし、自らが伝えたいという意思を持ってインタビューに臨んでるような気がする。
雑誌の向こう側にいるファンの存在を認識してくれてるんだろうだろうなって思うとうれしい。
これ読んだ後、アルバムTime聞く人 いっぱいいるよね。TimeコンDVDを引っ張り出しちゃう人も。私は読んでる途中で我慢できなくなって、パソコンで歌詞表示させながら「OH YEAH!」聞いちゃった。
夏にCUTのインタビューを立ち読みで済ませたことを かなり後悔したから、これは 素直に買って良かった。自分は まだ翔ちゃんってこんな人だって断定できるほど翔ちゃんのことを知らない。知らないからこそ、このインタビューを読めて良かったと思う。
ジャニーズの嵐としてのHOMEの仕事とは別の様々な仕事をする時のアウェイ感。それを感じるからこそ返って自分を選んでくれた事の意味を深く考えて 最大限の準備、努力をいとまない姿勢。
18000字ロングインタビューって言っても、ページ数だと4ページしかないの。でも この4ページの中に子どもの頃から今までのこと、そしてこれからことまでギュッと詰まってる。
読んでて何ヶ所か心をつかまれる部分があるの。今まで 過去の映像や出版物とか読みながら なんとなく想像してた部分を初めて文章で読むことができたからかも。
インタビュアーさんの聞き方(インタビューの内容含め)が上手いのもあると思うけど、翔ちゃん自身が一つの質問に対して様々な方向に話を膨らませてくれてるし、自らが伝えたいという意思を持ってインタビューに臨んでるような気がする。
雑誌の向こう側にいるファンの存在を認識してくれてるんだろうだろうなって思うとうれしい。
これ読んだ後、アルバムTime聞く人 いっぱいいるよね。TimeコンDVDを引っ張り出しちゃう人も。私は読んでる途中で我慢できなくなって、パソコンで歌詞表示させながら「OH YEAH!」聞いちゃった。
テレビ夕日って!!!
番組名も、みんなでうたお!パ○プ○○○って!!!
ベテランおにいさんの「僕に絶対服従を誓いなさい」って!!!!
アカン・・・。凄く期待してしまいます・・。
にしても、ぴあの3104さん、おっとこ前写真でした♪
ノンノ、買いました。ゴムで縛ってあったので、ちょっくら中身を確認し、
テキストもろくすっぽ読まずに買ってしまった…。
あと、さっくんの+actですが、オリスタをおいている店で予約しているので、
今日行った本屋で2秒だけ表紙を見てきました。
アカン・・・。さっくん、そりゃアカンやろ…。
余談ですが、アラシちゃんのところに「キャナメ」の名前が!!楽しみです〜♪